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パチスロ リング 恐襲ノ連鎖 実践初日

今日は、新台入替で「パチスロ リング 恐襲ノ連鎖 」が入る日でした。

  リング_恐襲ノ連鎖


ということで、早速実践してきたのですが、閉店2時間前まで台が開かず(全部で5台導入されていました)、少ししか打てませんでした。

しかし、それでも幾つか分かったことがあります。


まず、その1
 落下ギミックがデカい!
ということ。

これまでのリング台では、“貞子の手” が落下してきましたが、「恐襲ノ連鎖」では “貞子そのもの(台の上部にある大きいやつ)” が落ちてきます。

「手が無くなっている!」と思って油断していると、かなりびっくりします。


そして、その2
 画面が迫り出してくる!
ということ。

ボーナスを引き当てたとき、これまでのリング台では、“貞子の手” が落下してきましたが、「恐襲ノ連鎖」では “画面そのもの” が手前に迫り出してきます。

そのことを知らずに、顔を画面に近づけていると、かなりびっくりします。


そして、肝心のゲーム性(爆発力)ですが、
 こちらは、実践初日ではわかりませんでした。


ゲームの流れとしては、


 200107_01


「終焉ノ回廊」というチャンスボーナスをまずは引き当てないといけないのですが、これだけでは不十分で、そこからさらに、ボーナス(スパイラルボーナス=AT)を引き当てないといけないのです。

 200107_02


ちなみに、「終焉ノ回廊」のみで終わった場合の獲得コインは100枚前後

 200107_03


「スパイラルボーナス」に突入し、2連チャンした場合(=本日のベスト)で、約300枚でした。


 200107_04


この後、この300枚全てを使って、さらに様子を見てもよかったのですが、既に閉店時間も近く、「今日はここまで」ということにしました。


別日に再チャレンジしたいと思います。


初日としては、負けてしまったのですが、大きくハマることもなく、まあ、よかったのではないでしょうか。




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