HEY!鏡 高設定台の特徴

最近、パチスロ6号機の「HEY!鏡」にハマっています。

 


ほぼ毎日打っていますが、いまだに大勝ちしたことがありません。
(今のところ、最高出玉で 900枚弱です。)

かと言って、大負けするでもなく、それなりに粘れば半分以上は取り戻すことができるので毎日のように打ち続けているわけですが、やはり、これといった攻略法(判別方法・やめ時など)が見つからないのが辛いところです。


そして、私がよく行くパチンコ店では、「HEY!鏡」ドライブゾーンのエンディング画面のほとんどが、“鏡と大統領が握手しているもの” であることが多いです。


鏡20181022_02


この画面の意味するところは、「偶数設定示唆」とのこと。

つまり、私がよく行くパチンコ店のスロットは、2・4・6の設定が多いということになります。


などと考えていたところ、今日、ついにこの画面以外の台に出会うことができました。

こちら ↓  ↓
鏡20181022_01


この画面(薫&マチ子)の意味するところは、高設定示唆 です。

ということは、先の情報(=偶数設定が多い)と併せると、今日の台は “設定4” であった可能性が高いわけです。
(6ということは無いと思うので・・・)


しかし残念なことに、今日は時間も遅かった為、この台は1時間程しか打つことができませんでした。

それでも、“高設定” であったと考えると、たしかにいつもと違う点(高設定台の特徴)が多々あったように感じます。

具体的に「○○が○○」とは言えないのですが、「HEY! の増え方」や「小役の告知」(画面上の演出)など


 明らかに、いつもと何か違う 感じでした。


ポイントは、この 明らかに という部分です。


本当に、明らかに違っていたので、もしももう一度遭遇したら、“明らかに” 気付くと思います。


今度こそは早い時間に(閉店間際ではなく)引き当て、時間とお金の許す限り、じっくりと “検証” してみたいものです。




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